木匠工務店のお客様の声

お客様の声

「やさしい・たのしい・きもちいい」 これが私たちの家づくりの普遍的なテーマです。これをもとに私たちはまず「設計」をして「施工」をします。 自分たちできちんと設計し、そしてきちんとつくる。このスタイルが家づくりにおいて、とても大切なことだと 考えています。
鶴川の家Ⅲ ~町田市三輪町

ある転勤先で見聞きして、住まいに対しての捉え方が変わったとのことです。 そこでは、大きな家が建てられる土地があっても、建築費など経済的な制限でもなく、家族の人数分(子どもの人数分)の部屋数をつくることはあえてしない。およそ子どもの性別や人数、年齢差に関係するものでもない。具体的にNさんというお名前をあげてまで間近に見たその育て方のお話しを伺いました。

新百合ヶ丘の家 ~川崎市麻生区

土地を探すにあたって通っている学校の学区域内というのが当初は条件でしたが、結局学区外の土地になりました。学年の途中の転校にもかかわらず、新しい学校に自然にとけこめたそうですね。親が心配しすぎると子供も心配してしまう・・・そんな話もききますしね。

町田の家 ~町田市

「買っちゃった土地があまりにも変わった土地で・・・、でも思ったより良かったわ」と、さらりとおっしゃる奥様。
少し大げさかも知れませんが、「奥様、チャレンジャーですよねー」とは、うちの社長。

センター南の家 ~横浜市都筑区

「あー、どうぞどうぞ、裸足でいいですよ。そのままお上がり下さい。」 お客様へ設計菊池が発した、最初の言葉。 しかし、言った本人はそうだったかなー、忘れているようです。 事務所に来られたお客様への、自然と出た言葉としてお許し下さい。 木の素材感をとても大切に考えていたご主人は、何か感じるものがあったとか・・・。

六浦の家 ~横浜市金沢区

家について考えると、 既にできあがった家は見えない所もきちんと作られているのか分からないから、家づくりは、一から携わりたかった。と考えていた奥様。 家は建てるというよりも買うというイメージだし、なおさら注文住宅は贅沢だ と考えていたご主人。 一般的に家の事を奥様に任せ、外で仕事をされているご主人にとってはごもっとも、うなずける話ですね。