“立冬”は、工事の中間点。

先日の11/7(日)は、冬が成り立って

“立冬” とのこと。

 

 

日が暮れるのが早くなりました。

いや、私の現場到着が遅かった・・・。

 

 

 

 

これから、新しい木の家の基礎工事が始まる現場ですが、
実は、あの暑い夏の頃から、もろもろ始めていました。。

 

 

 

建築の道路の扱いについての再確認。

 

 

 

 

道路のセットバックの申請とか。

 

 

 

 

そして、

古くなった土留めのよう壁の造り変え・・・。

 

 

 

 

 

 

土留めをしながら掘って。

 

 

 

 

 

 

 

捨てコン~底盤の配筋を組んで。

 

 

 

 

 

 

コンクリートの底盤をつくって。

 

 

 

 

 

 

ちょっと写真の工程は進みます。

 

型枠を組んで、コンクリートを流し込んで。
養生期間を経て、型枠が外れました。

 

 

 

 

 

そして、埋め戻しです。

 

 

 

あっ、

埋め戻しの前に撮った写真があります。

今ではもう見られない、貴重なアングルです!

↓土の中に埋まっちゃう~~。

 

 

 

 

 

これからつくる木の家。

 

その木の家をしっかりと支える土の下の工事の模様でした。

 

さて、もうすぐ地鎮祭です。

 

 

そうしっかりと木の家をつくりますので、ご家族の皆様ご期待くださいね!
(^^)!。

 

 

 

 

↓半年後には、このアングルの中に一つ家が増えますよ!!

 

 

 

 

 

工事に際しては、

ご近隣の方、ご通行の方々のご理解を頂いております。

有難うございます。

(るのみ)